モーニングセミナー

日本の可能性

講師
(一社)国際教養振興協会 代表理事
 神社ライター

東條 英利

1972年生まれ、埼玉県出身。
第40代内閣総理大臣東條英機の直系の曾孫にあたる。
大手カタログ通販会社に9年間勤務。内4年間を香港で駐在。日本人として自国の文化を知らないことを深く痛感する。
帰国後、しばらくして、日本型社会事業の在り方を模索しながら独立。
2008年、全国の神社を検索する仕組みとして神社情報専門ポータルサイト「神社人」を起案。
全国1万社以上のデータベース編集を行い、神社・神道の専門家として歩み始める。『日本人の証明』(学研パブリッシング)、『神社ツーリズム』(扶桑社)の出版を始め、様々な神社関連本の監修を務める。
2013年、一般社団法人国際教養振興協会代表理事に就任。
2015年、お正月の意味を知ってしめ縄づくりを体験する「しめ縄づくりプロジェクト」をスタート。

現在、米国ロサンゼルスを含め、全国各地の神社や公立小学校ほか、一般企業などさまざまな場所で開催。岐阜県東白川村とも連携し、しめ縄用のわらの生産も行い、限界集落の産業振興の一助も進めながら、一万人が参加するプロジェクトへ成長させるため、しめ縄づくりの指導者の育成も行っている。

1972年生まれ、埼玉県出身。
第40代内閣総理大臣東條英機の直系の曾孫にあたる。
大手カタログ通販会社に9年間勤務。内4年間を香港で駐在。日本人として自国の文化を知らないことを深く痛感する。
帰国後、しばらくして、日本型社会事業の在り方を模索しながら独立。
2008年、全国の神社を検索する仕組みとして神社情報専門ポータルサイト「神社人」を起案。
全国1万社以上のデータベース編集を行い、神社・神道の専門家として歩み始める。『日本人の証明』(学研パブリッシング)、『神社ツーリズム』(扶桑社)の出版を始め、様々な神社関連本の監修を務める。
2013年、一般社団法人国際教養振興協会代表理事に就任。
2015年、お正月の意味を知ってしめ縄づくりを体験する「しめ縄づくりプロジェクト」をスタート。

現在、米国ロサンゼルスを含め、全国各地の神社や公立小学校ほか、一般企業などさまざまな場所で開催。岐阜県東白川村とも連携し、しめ縄用のわらの生産も行い、限界集落の産業振興の一助も進めながら、一万人が参加するプロジェクトへ成長させるため、しめ縄づくりの指導者の育成も行っている。

会場名
金沢国際ホテル
会場住所
金沢市大額町ル8番地
駐車場
110台完備